学部別・科目別の対策を教えます!
E判定から工学院大学に
合格するための
入試傾向と対策
Rs1421 - 投稿者自身による作品
工学院大学を目指している方へ。
こんなお悩みはありませんか?
工学院大学を目指している方へ。
こんなお悩みはありませんか?
- 受験勉強のやり方が分からない
- 勉強しているのに成果がでない
- 工学院大学の偏差値に届いていない
- 工学院大学の一般入試で何が出るのか分からない
- 何を勉強すれば合格できるのか分からない
こういったお悩みを抱えていると、大学受験に対して不安も大きいと思います。
このページでは、工学院大学に合格するために具体的にどうすればいいのか、大学受験で実績のある私たちから詳しくお伝えしていきます。ぜひ、参考にしてください。
- 工学院大学 一般入試情報と対策
- メガスタの工学院大学対策
- キャンパス&大学紹介 など
工学院大学 一般入試情報と対策
工学院大学に偏差値が届いていない場合、やみくもに何から何まで勉強している時間はありません。
ですので、効率的に受験勉強を進めていく必要があります。
そのために、まずは志望学部の入試情報を確認し、必要科目や配点などを参考に、受験勉強の優先順位を決めましょう。
ご存じだと思いますが、大学入試では大学や学部によって科目、配点、出題範囲はバラバラです。
ですので、入試情報で配点が高い科目や出題範囲をしっかりと確認し、入試に重要なところから優先的に対策を進めていくことが合格への近道です。
反対に、入試情報を知らないまま受験勉強を進めてしまうと、配点の高い科目を後回しにしてしまったり、入試に出ない範囲の勉強に時間を使ってしまったりと、非効率な受験勉強をしてしまう可能性があります。
下記は、工学院大学の学部別の入試情報です。
工学院大学
学部別入試情報
※入試情報はKei-Net、パスナビのデータを参照 ※入試内容は更新時点での2025年入試の最新内容です。 入試内容の変更となる場合があるため、詳細は大学の最新の発表内容をご確認ください。
工学院大学工学部の
偏差値と教科ごとの配点
| 学科 | 偏差値 |
| 機械工 | 52.5~55.0 |
| 機械システム工 | 52.5 |
| 電気電子工 | 52.5 |
[工/B日程本学試験型]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」から1科目 |
| 外国語 | 100点 | 英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 |
[工/M日程]2教科(200点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科外国語 | 100点 | 理科:「物基・物」、「化基・化」から選択 外国語:英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 ●選択→理科・外国語から1科目 |
[工/S、A日程]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」から1科目 |
| 外国語 | 100点 | 英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 |
[工/英語外部試験]2教科(200点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」から1科目 |
| 備考 | - | [外検]出願資格 |
工学院大学先進工学部の
偏差値と教科ごとの配点
| 学科 | 偏差値 |
| 先進工学部大学院接続 | 50.0 |
| 生命化学 | 55.0~57.5 |
| 応用化学 | 52.5~55.0 |
| 環境化学 | 52.5 |
| 応用物理 | 52.5~55.0 |
| 機械-機械理工学 | 52.5 |
| 機械-航空理工学 | 52.5~55.0 |
[生命化学、応用化学、環境化学、大学院接続型コース/S、A日程]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」、「生基・生」から1科目 |
| 外国語 | 100点 | 英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 |
| 備考 | - | 数は「数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B・C」か「数Ⅰ・Ⅱ・A・B・C」のいずれかを出願時に選択 |
[応用物理、機械理工〈機械理工学〉/S、A日程]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 物理基礎・物理 |
| 外国語 | 100点 | 英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 |
| 面接 | - | - |
| 備考 | - | [外検]出願資格 面接は二次 |
[生命化学、応用化学、環境化学、大学院接続型コース/英語外部試験]2教科(200点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」、「生基・生」から1科目 |
| 備考 | - | [外検]出願資格 数は「数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B・C」か「数Ⅰ・Ⅱ・A・B・C」のいずれかを出願時に選択 |
[応用物理、機械理工〈機械理工学〉/英語外部試験]2教科(200点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 物理基礎・物理 |
| 備考 | - | [外検]出願資格 |
[生命化学、応用化学、環境化学/B日程本学試験型]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」、「生基・生」から1科目 |
| 外国語 | 100点 | 英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 |
| 備考 | - | 数は「数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B・C」か「数Ⅰ・Ⅱ・A・B・C」のいずれかを出願時に選択 |
[応用物理、機械理工〈機械理工学〉/B日程本学試験型]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」から1科目 |
| 外国語 | 100点 | 英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 |
[機械理工〈航空理工学〉/B日程本学試験型]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」から1科目 |
| 外国語 | 100点 | 英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 |
| 面接 | - | - |
| 備考 | - | [外検]出願資格 面接は二次 |
[生命化学、応用化学、環境化学、応用物理、機械理工〈機械理工学〉/M日程]2教科(200点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科外国語 | 100点 | 理科:「物基・物」、「化基・化」から選択 外国語:英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 ●選択→理科・外国語から1科目 |
[機械理工〈航空理工学〉/M日程]2教科(200点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 面接 | - | - |
| 理科外国語 | 100点 | 理科:「物基・物」、「化基・化」から選択 外国語:英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 ●選択→理科・外国語から1科目 |
| 備考 | - | [外検]出願資格 |
工学院大学建築学部の
偏差値と教科ごとの配点
| 学科 | 偏差値 |
| 建築学部総合 | 55.0~57.5 |
| まちづくり | 55.0 |
| 建築 | 57.5 |
| 建築デザイン | 57.5 |
[建築/S日程]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 外国語 | 100点 | 英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 |
| 国語理科 | 100点 | 国語:現代の国語・言語文化(近代以降の文章) 理科:「物基・物」、「化基・化」、「生基・生」から選択 ●選択→国語・理科から1科目 |
| 備考 | - | 数は「数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B・C」か「数Ⅰ・Ⅱ・A・B・C」いずれかを出願時に選択 |
[建築/A日程]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 国語数学理科外国語 | 100点 | 国語:現代の国語・言語文化(近代以降の文章) 数学:「数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)」・「数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面)」から選択 理科:「物基・物」、「化基・化」、「生基・生」から選択 外国語:英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 ●選択→国語・数学・理科・外国語から3科目 |
| 備考 | - | 4教科7科目から3教科3科目選択。数の2科目、理の2科目以上の組合せは不可。数は「数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B・C」か「数Ⅰ・Ⅱ・A・B・C」のいずれかを出願時に選択。2/5、2/6のみ国語の選択が可能 |
[建築/英語外部試験]2教科(200点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 国語数学理科 | 100点 | 国語:現代の国語・言語文化(近代以降の文章) 数学:「数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)」・「数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面)」から選択 理科:「物基・物」、「化基・化」、「生基・生」から選択 ●選択→国語・数学・理科から2科目 |
| 備考 | - | [外検]出願資格 数・理の各2科目の組合せは不可。数は「数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B・C」か「数Ⅰ・Ⅱ・A・B・C」のいずれかを出願時に選択。2/5、2/6のみ国語の選択が可能 |
[建築/B日程本学試験型]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」、「生基・生」から1科目 |
| 外国語 | 100点 | 英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 |
| 備考 | - | 数は「数Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・A・B・C」か「数Ⅰ・Ⅱ・A・B・C」のいずれかを出願時に選択 |
[建築/M日程]2教科(200点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学理科外国語 | 100点 | 数学:数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) 理科:「物基・物」、「化基・化」から選択 外国語:英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 ●選択→数学・理科・外国語から2科目 |
| 備考 | - | 理の2科目の組合せは不可 |
工学院大学情報学部の
偏差値と教科ごとの配点
| 学科 | 偏差値 |
| 情報通信工 | 55.0 |
| コンピュータ科学 | 52.5~55.0 |
| 情報デザイン | 52.5~55.0 |
| 情報科学 | 52.5~55.0 |
[情報/B日程本学試験型]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」から1科目 |
| 外国語 | 100点 | 英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 |
[情報/M日程]2教科(200点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科外国語 | 100点 | 理科:「物基・物」、「化基・化」から選択 外国語:英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 ●選択→理科・外国語から1科目 |
[情報/S、A日程]3教科(300点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」から1科目 |
| 外国語 | 100点 | 英コミュⅠ・英コミュⅡ・英コミュⅢ・「論理・表現Ⅰ」・「論理・表現Ⅱ」・「論理・表現Ⅲ」 |
[情報/英語外部試験]2教科(200点満点)
| 教科 | 配点 | 科目または備考 |
|---|---|---|
| 数学 | 100点 | 数Ⅰ・数A(図形の性質・場合の数と確率・数学と人間の活動)・数Ⅱ・数B(数列)・数Ⅲ・数C(ベクトル・平面上の曲線と複素数平面) |
| 理科 | 100点 | 「物基・物」、「化基・化」から1科目 |
| 備考 | - | [外検]出願資格 |
※当ページの大学入試情報は執筆時点での情報となります。最新の情報については、大学の公式サイトをご確認ください。
志望学部の入試情報はご確認いただけましたか?
もし、配点の高い科目が苦手科目だったり、後回しにしてしまっている科目だったりした場合には、要注意です。今すぐに受験勉強の進め方を変える必要があります。
工学院大学の入試傾向に沿って、出やすいところから対策する
工学院大学の場合、入試問題の傾向は毎年一定で、ほぼワンパターンです。
問題量、難易度、出やすい分野が決まっているのです。
ですから、工学院大学に合格するためには、工学院大学の傾向を知った上で、
優先順位の高い分野から解けるように対策していくことが合格を近づけます。
下記では、工学院大学の科目別の入試傾向と対策を簡単にご紹介しています。
工学院大学
科目別入試傾向と対策
数学
| 大問数 | 4~5題 |
| 解答形式 | 記述式 |
| 試験時間 | 90分 |
いかがでしょうか?
今まで、工学院大学にどんな問題が出るのかを知らないまま勉強を進めていた方もいるかもしれませんね。
ですが、工学院大学の入試に出ない分野の勉強を行っても、合格は近づきません。
反対に、工学院大学の傾向を事前に理解し、受験勉強を進めていけば、工学院大学に合格できる可能性ははるかに上がるのです。
もっと詳しく工学院大学対策を
知りたい方は
工学院大学に合格する
受験勉強法まとめ
さて、今までは工学院大学に合格するための受験勉強の進め方について、ご紹介しました。
- 志望学部の入試情報を確認し、受験勉強の優先順位をつけること
- 工学院大学の科目別の入試傾向を知り、出やすいところから対策すること
この2つのステップで受験勉強を進められれば、工学院大学の合格は一気に近づきます。
工学院大学対策、
一人ではできない…という方へ
しかし、中には工学院大学対策を一人で進めていくのが難しいと感じる方もいるかもしれません。
たとえば、「英語の長文読解が苦手」といっても、苦手の原因が何なのかわからないという人は多いと思います。
また、苦手の原因が分かっていても、それを克服するためにどんなやり方で勉強を進めていけばいいのか、自分で考えて対策を進めるのはなかなかハードルが高いですよね。
しかし、受験生の多くが通う「塾・予備校」は基本的に集団授業なので、生徒さん一人ひとりに合わせた対策はしてくれません。
また、「個別指導塾」の場合でも家庭教師のような1対1指導ではなく、1対2、1対3の指導だった、ということは少なくありません。
「家庭教師」も行きたい大学・学部の専門性がある教師がいるとは限りません。では成績が届いていない生徒さんは、工学院大学を諦めるしかないのでしょうか?
そんなことはありません。私たちメガスタは、工学院大学に合格させるノウハウをもっています。何をやれば工学院大学に合格できるのかを知っています。
入試直前の時間がない中でも、E判定・D判定でも志望校に合格させます!
「工学院大学の入試対策について詳しく知りたい」という方は、まずは、私たちメガスタの資料をご請求ください。
メガスタの
工学院大学対策
工学院大学の入試問題の
合格点を取れるようにします!
工学院大学の入試で出やすいところから解けるようにします。
くり返しになりますが、大学入試の場合、実はどの大学も入試問題の傾向は毎年同じで、ほぼワンパターンです。つまり大学入試では大学・学部によって出やすいところ、出ないところが決まっているのです。
ですから、入試に出やすいところから対策すれば短期間でも志望校の入試問題が解けるようになり、偏差値が届いていない生徒さんでも合格することが出来ます。
メガスタは、生徒さん一人ひとりの志望大学・学部に合わせた対策を行い、志望する大学の入試問題を解けるようにします。
あなただけの合格プランを考えて指導します。
生徒さんの状況を分析し、「どういうやり方で指導すれば合格できるのか」をプランニングします。そして、生徒さん一人ひとりに合わせたプランに沿って指導します。常に最短ルートで合格させるための指導を行います。
メガスタの工学院大学対策を
知りたい方は
日本最大級※の合格実績を持つ
オンラインの
メガスタとは
メガスタは、大学受験で日本最大級※合格実績があります。
私たちメガスタは、従来型の家庭教師からスタートし、創立以来25年以上にわたって、何千人もの生徒さんをD・E判定から志望校に合格させてきました。
オンライン指導というスタイルでも、生徒さん一人一人の志望大学・学部に合わせた志望校対策で、毎年日本全国の生徒さんを志望校に逆転合格させています。
※オンライン指導においてメガスタが多くの高校生に選ばれている6つの理由
理由1
実績豊富なプロの指導で
志望校に合格させます!
日本最大級※の合格実績
理由2
全国40,000人から
あなたに合う教師を
ご紹介します
理由3
90%以上が偏差値
40・50台からの
逆転合格!
理由4
1対1で志望大学や
定期テスト傾向に特化した指導をします!
理由5
オンラインで対面の指導よりも結果を出せるしくみがあります!
理由6
他にはない
11の安心サポート
合格まで寄り添います。
このようにメガスタでは、偏差値が届いていない状況の生徒さんを志望校に合格させていることが大きな特徴です。少しでも大学受験に不安がある、受験勉強がうまくいっていないとう方は、ぜひ私たちメガスタにご相談ください。
※オンライン指導においてメガスタでは、逆転合格させるために
このような指導を行います
メガスタでは、生徒さん一人ひとりの弱点を見抜き、志望校に合わせた学習プランで、指導を行います。
具体的には、下記のような指導を行います。
- ① 工学院大学に届いていない原因を見極めます
- ② 最短ルートで工学院大学に合格するための指導プランを立てます
- ③ 工学院大学の傾向に沿った志望校対策を行います
- ④ 指導日以外の勉強内容を指示・管理します
このように志望校合格に向けて戦略的な指導を行うからこそ、成績が届いていない状況からでも逆転合格が可能になるのです。
これが、メガスタのプロ教師が圧倒的な実績を出せる理由です。
経験豊富な大学受験専門プロ教師が、
1対1のマンツーマンで工学院大学専門の指導を行います
「志望校の対策に詳しい先生に教わりたい」「経験と実績のある先生に教わりたい」というのは、受験生の共通の願いだと思います。
メガスタに在籍するプロ教師は、駿台・河合・代ゼミ・東進など、大手塾や予備校で活躍する現役講師や元講師、もしくは、家庭教師として長年指導し、高い合格実績を出している教師たちです。
メガスタでは、大学受験専門のトッププロ教師が工学院大学に合わせて指導プランを考え、1対1のマンツーマン指導を行います。
オンラインの場合、どの地域に住んでいても指導可能。
時間帯も、早朝~深夜までご希望に合わせて指導します
コロナ以降、いろんな会社がオンラインで指導することを始めました。多くの会社が対面では指導ができないため、慌ててオンラインに移行することになってしまいました。急な対応だったため、残念ながらほとんどの会社のオンライン指導は準備不足が否めません。
メガスタは、2007年からオンライン教育を始め、今に至っています。長い期間をかけて準備をし、すでに多くの指導実績と多数の合格実績を出しています。オンラインでこれだけの指導実績、合格実績を出しているところは他にはないと自負しています。
NHKが番組で「AIを活用して結果を出している
オンライン家庭教師」とメガスタを紹介しました!
NHKの番組内で、「オンライン指導に独自のAIを使うことによって結果を出している」とメガスタが紹介されました。
AIを使って結果を出しているオンライン家庭教師のサービスが、テレビで紹介されたことは今までにありません。
2022年6月29日NHK「おはようニッポン」
メガスタの
「受かる工学院大学対策」に
興味のある方は、
まずは無料の資料を
ご請求ください!
「工学院大学の入試対策について詳しく知りたい」という方は、まずは、私たちメガスタの資料をご請求いただき、じっくり今後の対策について、ご検討いただければと思います。
メガスタの
工学院大学対策資料
大学受験・成績アップに役立つ
情報満載の資料も
無料でお付けします。
こちら
お急ぎの場合には、
お電話での無料学習相談へ
お進みください
また、お急ぎの場合にはお電話での無料学習相談を承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。必ずお子さんのお役に立てる内容となっていますので、ぜひこの機会にご相談ください。
工学院大学
キャンパス&大学紹介
URL
■工学院大学公式サイト
https://www.kogakuin.ac.jp/
住所
■【新宿キャンパス】〒163-8677 東京都新宿区西新宿1丁目24−2
■【八王子キャンパス】〒192-0015 東京都八王子市中野町2665番地1
社会・産業と最先端の学問をつなぐ『工』の精神
工学院大学は、1887年(明治20年)に開校した工手学校を前身とし、1949年に設置されました。現在工学院では先進工学部・工学部・建築学部・情報学部の4学部が設置されています。
工学院大学では「無限の可能性が開花する」という教育理念のもと、将来の技術進歩にも対応できる確かな基礎力を身につけるため、「理論」と実習や演習を重視した「実践」をバランスよく融合した独自の教育プロセスを実現しました。
工学院大学は、150周年に向けて卒業生や企業社会、地域社会、工学研究コミュニティ、提携大学等とのネットワーク・絆を充実させ、「21世紀型ものづくり」の先端で、創造・発信し、事業・実務でリードできる人材を育成する『VISION150』を掲げています。このVISION150では、海外の大学・研究室との交流、留学生の受け入れ、学生の留学や国際交流などを通して、国際的にもさらに開かれた人材育成と研究の拠点になることを目指しています。
さらに工学院大学では、『ISDCプログラム』という学生と企業がダイレクトに連携するプログラムを実施しています。これは、独自の留学プログラムである「ハイブリッド留学」やキャンパス・アテンディング・プログラムなどにより、異文化と接して養われたグローバル感覚や、海外生活で身につけた主体性・問題解決力を、論文や研究提案などに発揮できる学生に、その力を実現できる機会となります。
工学院大学で取得できる主な資格
先進工学部
| 取得可能な資格 | 取得可能な学科・専攻 |
| 教職(理) | 生命化学科、応用化学科、環境化学科、応用物理学科 |
| 教職(工) | 機械-機械理工学 |
| 学芸員 | 生命化学科、応用化学科、環境化学科、応用物理学科、機械-機械理工学 |
| 食品衛生監視員 | 応用化学科 |
| 操縦士 | 機械-航空理工学 |
工学部
| 取得可能な資格 | 取得可能な学科・専攻 |
| 教職(数) | 電気電子工学科 |
| 教職(技) | 機械工学科、機械システム工学科 |
| 教職(工) | 機械工学科、機械システム工学科、電気電子工学科 |
| 学芸員 | 機械工学科、機械システム工学科、電気電子工学科 |
建築学部
| 取得可能な資格 | 取得可能な学科・専攻 |
| 教職(数) | 建築学科 |
| 教職(工) | まちづくり学科、建築学科、建築デザイン学科 |
| 学芸員 | まちづくり学科、建築学科、建築デザイン学科 |
| 一級建築士 | まちづくり学科、建築学科、建築デザイン学科 |
| 二級建築士 | まちづくり学科、建築学科、建築デザイン学科 |
| 木造建築士 | まちづくり学科、建築学科、建築デザイン学科 |
情報学部
| 取得可能な資格 | 取得可能な学科・専攻 |
| 教職(数・情) | 情報通信工学科、コンピュータ科学科、情報デザイン学科、情報科学科 |
| 学芸員 | 情報通信工学科、コンピュータ科学科、情報デザイン学科、情報科学科 |